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歩数

22日(日) 20899
23日(月) 12272
24日(火)  5023
25日(水)  8365
26日(木) 10711
27日(金)  6861
28日(土)  5187
29日(日)  6579


これは何の数字かと言えば、22日から29日までの私の1日の歩数です。
でもとてもいい加減なんです。歩数計は出掛ける時につけて帰ってきたら外すので、家の中での歩数はカウントされていない。だから休みの日なんかで1日中、家の中に閉じこもっていたら0の日も。しかし今回は休みの日に一番よく歩いています。
22日(日)は雨の中、江戸の町をよく歩きました。地下鉄の駅にエスカレーターのない所もあり、階段を上ったり下りたりもしました。
23日は22日のことを考えると、こんなものか。そうなると、26日、私、仕事、頑張ったんだ。
通勤は車。仕事がある日は、普段5000~8000位。10000を超えると、仕事内容は別としてなんか仕事をしたという感じになります。
歩数計をつけているのは健康維持のために意識しようと思ってでしたが、最近では自己満足に過ぎません。

周りの人が1歩の時に自分は2歩だと思っていたのですが、以前、友人らと一緒に歩いている時、そのことを言ったら、友人らが1歩の時に私は1.5歩だと突っ込まれました。そうなのか(笑)。
とにかく歩数だけをみるとすごい距離を歩いたように思われるかもしれませんが、そうでもないと思います。

昨日の朝日新聞のbe on Sundayにて、歩くということをテーマにした記事がありました。その筆者も歩数計をつけて意識的に歩くようにしているとのこと。この方が元禄15年(1702)12月14日の赤穂浪士の道のりを歩数計をつけて歩いたそうです。集合場所である堀部安兵衛らの自宅から吉良上野介邸、そして隅田川を渡り、泉岳寺まで。2時間40分で約15000歩。距離にして15キロだったそうな。私の22日の歩数は約20000歩でありますが、15キロ以上は歩いていない。しかし歩数としては赤穂浪士を超えている。私ってすごいな(笑)。

さてこの記事から思ったのは山南敬助らが浪士組として京に行く時、1日、どれくらい歩いたのだろうか。日本橋から京までの中山道は530キロ。伝通院から計算するのは面倒なので530キロと考えて、掛った日数16日で割ると、1日33キロほど。と言うことは、今回、赤穂浪士の道のりが15キロで15000歩だから、山南敬助らは平均すると1日30000歩以上となる。私の江戸での2日間(22日と23日)の歩数だ。

赤穂浪士と同じ道のりを歩いた筆者は疲労感が残ったそうですが、刀や槍など武具を持って歩いていた赤穂浪士。残された史料から、歩き疲れた様子はなかったらしい。本懐を遂げ、意気揚々としていたとのこと。
山南敬助ら試衛館のメンバーも京に向かう時もそうだったのだろうか。しかし伝通院を出た頃は元気でも、途中、疲れてくることもあっただろう。また京が近づくと元気になって。
池田屋事変の時はまさしく赤穂浪士と同じような状況だっただろう。でもそこに山南敬助はいない(涙)。
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by eri-seiran | 2008-06-30 21:48 |  雑記 | Comments(0)

新旧の山南敬助

昨日は仕事から家に帰り着いたのが21時過ぎ、色々とあって疲れ、また眠たかったので、予約録画しておいた大河ドラマ『篤姫』も観ずに寝ました。
ぐっすり寝て今朝は快調。朝食を取りながら予約録画を再生。26回『嵐の建白書』と言うタイトルに萌えでした。大河ドラマ『新選組!』の第15回と第30回のサブタイトルに使えそうと思いながら、オープニングクレジットを観ていたら、高橋長英と言う名前に仰天してしまいましたよ。全くこれについては情報を得ていなかったんだもん。
だから今回、徳川家定@堺雅人の登場より、月照@高橋長英がどこで出てくるかということに気がいってしまい、どこだ!どこだ!とドキドキしながら観ていました。
新旧の山南敬助が大河ドラマの同じ回に出演。絡むシーンはなかったけれど。でも同じドラマに出ていることだけで嬉しかったです。
ただ今、映像におけるナンバー1の山南敬助は大河ドラマ『新選組!』で堺雅人さんが演じた山南敬助。ナンバー2はドラマ『新選組始末記』で高橋長英さんが演じた山南敬助。ちなみにナンバー3は、現在『篤姫』で井伊直弼を演じている中村梅雀さんのお父さんの中村梅之助さんが演じた映画『新選組』の山南敬助です。

さて篤姫紀行でも月照ゆかりの地として月照のことが紹介されていましたが、私、この方については殆ど知らないのです。ただこの方のこれからのことを考えると、もう少し登場するのかな~と。またこの方も志半ばで自ら・・・(涙)。
ドラマの中では西郷吉之助と絡みがあり、史実でも西郷と付き合いがあった方ですが、高橋長英さん、1977年の大河ドラマ『花神』では大久保正助(後の利通)を演じているんですよね。また1998年の大河ドラマ『徳川慶喜』では肥後藩士の横井祥楠を演じております。そして月照@高橋長英と絡みがあり、今後もあるかなと思われる、西郷吉之助を演じておられる小澤征悦さんがこの時に沖田総司を演じております。わ~頭が混乱してきそう。

そんなわけで、ナンバー2の山南敬助を演じた高橋長英さんに気がいった26回だったりしたわけですが、もちろん徳川家定@堺雅人のシーンもしっかりと拝ませて頂きました。前回以上に御寝所でのラヴラヴのお二人のシーン。今までの大河ドラマでは考えられないラスト。お二人ともかわいすぎます(笑)。
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by eri-seiran | 2008-06-30 10:55 |  ドラマ/映画/舞台 | Comments(0)

映画『ジャージの二人』にひつまぶし

思わずチケットを取りそうになりましたが、福岡に行くには東京に行くより時間が掛かること、電車代も東京に行くより高いことがわかった瞬間、我に返り、諦めました。
7月は仕事も慌ただしいし、大阪での七月大歌舞伎の鑑賞もあるし、そして8月の仙台行きもあるし。ここは我慢。
しかし東京なら我慢せずに行っていたと思います。仕事さえ都合つけば。
土曜日に休みがほしい。

7月14日(月)19時から福岡で、映画『ジャージの二人』の堺雅人さんと鮎川誠さんの舞台挨拶付先行上映会があるそうです。
私、決済の寸前で我に戻ったのですが(汗)、先ほどの段階ではチケットがまだありました。

映画『ジャージの二人』の公式サイトブログの方を覗いてみると、堺さん、キャンペーンのために23日は名古屋に居たようで、私が東京から関西に帰るために乗っていた新幹線は22時10分位に名古屋に着きましたよ。その時、あのお方は江戸ではなくここに居たんだ。知らなかったわ。
そして翌日の24日はお昼にひつまぶしを食べたんですって。その記事はこちらより
ちょうど私が山南敬助の墓の近くでひつまぶしを食べた1週間後ではないですか。

そう言えば、名古屋まで舞台『噂の男』を観に行ったな~。もうすぐ2年になるんですね。あの時は実家に帰る途中で、福岡でも舞台を観ました。暑い夏でした。
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by eri-seiran | 2008-06-28 21:37 | 『組!』の愛しき役者たち | Comments(0)

夏の仙台へ

楽しかった江戸の旅から帰って来て腑抜け状態です。
でも仕事の状況は厳しく、しかし心も身体もついていかないので地獄です。

そんな中、今年の夏の休みがいつにどれくらいゲットできるかがわかりました。
それで腑抜け状態ですが、勢いで昨日に決めてしまい、飛行機も宿も押さえてしまいました。
夏休み、仙台に行ってきます。
以前から、2泊3日以上の休みが取れたら再び行こうと決めていました。
今度は下調べをきちんとしてから行こうと。
でもね、色々と欲も出てきておりまして、米沢にも足を運ぼうかなと。これは伊達政宗ブームから来ているのですが、来年の大河ドラマのゆかりの地でもありますし。ひと足お先にと言うことで。
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by eri-seiran | 2008-06-26 23:23 |  ゆかりの地 | Comments(0)

これはしたり!

とは、『日常生活で使ってみたい「侍」の日本語』(著者:市川スガノ 出版社:日本文芸社)によると、「しまった!」「失敗した!」という意味の表現。侍が失敗に気付いたときなどに口にする言葉ですと、書かれています。
今回、江戸にてこの台詞を言いたいシーンが2回ほどありました。

これはしたり!その壱
今回は国立劇場での6月歌舞伎鑑賞教室『神霊矢口渡』の鑑賞がメインだったので、国立劇場の近くの宿にしました。1日目、品川駅から最寄りの駅である半蔵門線の半蔵門駅に着き、荷物を宿に預けて、まず総司の墓参りのために最寄りの駅である六本木駅まで行き、墓参りを済ませ、櫻田神社に寄り、六本木でランチにしました。ランチを終えたのが13時頃。舞台が14時からだから、30分前の13時30分前に開場のはず。今から半蔵門駅に向かえば、ちょうど良い時間のはず。半蔵門駅には13時20分くらいに着き、少し早いけれど、国立劇場に向かいました。午前の11時からの舞台を観終えたと思われる人たちの流れが半蔵門駅方向に。今、11時からの部が終わったんだ。確か、13時終了予定だった。と言うことは孝太郎さん、1時間しか休憩ないんだと思ったところで、おかしいということに気付き、確認したら、午後の部は14時半から。それならば開場は14時から。これはしたり!と言うことで、近くのコーヒーショップで30分ほど時間をつぶすことになりました。

これはしたり!その弐
2日目。午前の部の舞台鑑賞を済ませ、ランチを泊まったお宿のレストランで済ませ、荷物を持って、渋谷まで移動する予定でした。半蔵門駅から渋谷駅までは半蔵門線一本で行ける。昨日も六本木に行ったり、お茶ノ水に行ったりとして慣れたはずの路線にホーム。やって来た電車に乗り込んで、何か考え事をしていました。しばらくして電車のアナウンスが「神保町」と。確か、渋谷方面の路線には神保町はなかったはず。これはしたり!渋谷とは反対方向で、山南敬助が居た大久保道場跡の最寄りの駅である九段下を通り過ぎ、神保町まで来てしまいました。このような失敗、これまで江戸にて最低2回はやっています(苦笑)。

まあ~このように色々とあった一泊二日の江戸でしたが、ストレスを発散でき、とても楽しかった。
そのひとつに最初に紹介した『日常生活で使ってみたい「侍」の日本語』をゲットした歴史をテーマにした専門書店である歴史時代書房 時代屋にある方に連れて行ってもらったこと。すごいです。自分が持っている本から欲しい本までずらり。堅苦しい本だけでなく、コミックもあります。並べてある『月明星稀 さよなら新選組』を見て涙。グッズも楽しいものばかり。新撰組のUSBメモリーほしいなと思ったのですが、職場ではちょっと使えないかな(苦笑)。
色々とゲットしたいものもあったのですが、この日はものすごい雨。雨の中、重い本を持ち歩く元気がなく、また送ってもらうという方法もありましたが、時間をかけてゆっくりとチェックしたかったので、また次回に来た時に。歴史ファンにはとても楽しめる所です。
と言うことで、今回は侍の日本語を紹介している文庫本をゲットしました。これもなかなかおもしろいです。
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by eri-seiran | 2008-06-26 22:57 | 身辺雑記 | Comments(0)

総司もお参りしたかもしれない櫻田神社

沖田総司の墓がある専称寺の近くに櫻田という名前の神社を発見。名前だけに惹かれて、墓参りを済ませた後に寄ってみました。
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都会のど真ん中にひっそりとたたずむ櫻田神社についてはこちらより

総司が生まれ育ったと云われる白河藩下屋敷もこの辺り。総司も櫻田神社にお参りしたかもしれない。そして近くには仙台藩下屋敷もあります。
距離間を調べることはできなかったんですけれど、地図を見る限りでは近い。
総司は嘉永3年(1850)の9歳の時に、試衛館に内弟子として住み込むことになり。
その時、山南敬助は18歳。
このお方はどこにいたのやら。
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by eri-seiran | 2008-06-24 22:08 |  同志たち | Comments(0)

やっとここに辿り着き

初めて新選組の方の墓参りをしたのが山南敬助の墓でした。それから20年以上が経ってやっと沖田総司の墓参りができました。話しには聞いていたけれど、都会だ。話しには聞いていたけれど、山南の墓石以上に心配だ。
この間、お墓がない左之助以外の試衛館派のメンバーの墓も参ってきました。近藤に土方に源さん、永倉に斎藤に平助。
と言うことで、山南で始まり、終わりは総司で締め括り。
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by eri-seiran | 2008-06-22 12:47 | 身辺雑記 | Comments(0)

約4ヶ月ぶりの江戸に旅

終わりました。
仕事もパッキングも。
後は雨の影響で交通機関に影響がでないかが心配ですけれど。

約4ヶ月ぶりの江戸に旅。
いつも持って行く旅行カバンには最後に江戸に行った時の残骸がありました。例えばお宿の領収証とか。
最後に江戸に行った時に一番の目的はなんだった?
孝太郎さんの女方?いや他にメインがあって、時間がなく、一度観た演目に役柄だったので一幕見で観ました。
そのメインとはなんだ?
山南敬助と共に歩く?いや違う。
堺さんの舞台、いや今年に入ってから舞台はない。
ここまで辿り着きながら、すぐに思い出せない(汗)。
そうでした。徳川家定@堺雅人に逢いたいがメインでした。残念ながら逢えなかったけれど。
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by eri-seiran | 2008-06-21 22:52 | 身辺雑記 | Comments(0)

魅力的な方

キネマ旬報5月下旬号にて

微笑みの中に、いくつもの表情を見て取れるのが、堺雅人の魅力であり、表現者としての奥の深さだ

と、堺雅人さんの魅力について語っている。
その例えとして、映画『アフタースクール』の木村、映画『ジャージの二人』の息子、映画『壬生義士伝』の沖田総司、舞台『噂の男』でのモッシャンの名セリフである「喜怒哀楽をすべて笑顔で表現する男」、またまた映画『ハチミツとクローバー』の花本先生に大河ドラマ『篤姫』の家定公について述べられている。
そして忘れてはならない大河ドラマ『新選組!』での山南敬助。
読んでいるとそうだよねととても納得です。

このドラマは堺さんの顔を全国区にしたとのこと。そうなんだ。
と言う私もこの時に初めて知った。山南敬助を演じる役者は堺雅人という人なんだと。いつ頃から堺さんの魅力にやられてしまったかは覚えていない。でも第1回の登場から、いいなとは思った。あの年の自分の行動を振り返ると、早い段階に堺さんのファンになったと思う。当時は堺雅人さんが演じる山南敬助が好き、山南敬助を演じている堺雅人さんが好きというところが自分ではよくわからなかったけれど。
大河ドラマ『新選組!』における山南敬助を演じたことで堺雅人さんの顔が全国区になったと言うならば、堺雅人さんが演じてくれたことで現代において山南敬助の知名度と人気は上がった。土方ファンの心までつかんだらしい。
大河ドラマ『新選組!』において堺雅人演じる山南敬助が存在しなかったら、私は今頃、自分のブログはあったとしても、山南敬助についてこのように語るということはなかったかもしれない。未だに胸の奥にしまっているか、幕末の志士のどなたかに浮気をしているか(苦笑)。
しかし堺雅人さんについては山南敬助でなくても、出合いさえあればどれかの作品でファンになっていただろう。それだけ魅力的な方なんです。
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by eri-seiran | 2008-06-19 23:06 | 『組!』の愛しき役者たち | Comments(0)

傍らに咲いていた紫陽花

今度の日曜日の江戸に行くまでに、プライベートにおいてしなければならないことで、仕事が休みの日でないと難しいことをこの2日間の休みの間に無事に終えました。
ひとつが映画『アフタースクール』の再鑑賞(2回目)。すっきりした。すっきりしました。この映画を鑑賞した方の記事を読んでいると、再度観たいとか、2回目を観に行ったとか。そうだよね。2回目を観たくなりますよね。
色々とチェックしなければならないことがあったわけですが、今回、新たに気付いたことがあります。この場所、行ったことがある。1回目に観た時になんかその風景が懐かしく思えたはずだ。

しなければならないことふたつ目は映画『北辰斜にさすところ』の鑑賞。良かったです。
この映画のメッセージがきちんと伝わっていて。
またベテラン役者さんたちが良い。三國連太郎さんに北村和夫さん、神山繁さんに高橋長英さん、また林隆三さんなどなど。
ベテラン勢に負けまいとする若手も良かった。

そしてしなければならない三つ目。今日、実行。
ちょっと恥ずかしいので小さな声で言います。

山南敬助の墓参り。

墓参りそのものは恥ずかしいことではないんです。墓参りに行った理由なんです。お前は何者なんだと自分で突っ込みながら行きました。
ふたつの映画鑑賞は今月に入ってから決めました。山南敬助の墓参りは昔から決めていました。沖田総司の墓参りをする時にはその前に山南のお墓参りをしてから行こうと。
でもそのことをすっかり忘れていまして、つい最近になって思い出しました(汗)。
墓参は山南忌以来。
山南忌の時にはいつもとちがって人がいたので、あまりじっくり見なかったのですが、やっぱり行くたびに心配になる墓石。
この墓石が何も変わらずにあり続けることはないというのはわかっている。
変わっていくのも時の流れであり。
でもやっぱりね。

山南の墓石の近くに咲いていた紫陽花です。
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ここではいつ来ても色々な植物に出合えますが、多分に紫陽花は初めて。と言うことはこの時季にこれまで来たことがなかったんだ。
紫陽花と言うと総司のイメージにいつのまにかなっている。これも縁なのか。総司の墓参りに行くために来たんです、今日はここに。

そして墓参を終えた後は壬生村の南側にあった肥後藩邸跡の場所を再々度確認。何故かと言うと山南の脱走に関することなんですが、説明すると長くなりますので、今回はスルー。それからランチ。
京都駅まで帰らなければならなくて、それなら京都駅でランチにしようかと思ったのですが、お腹が空いていたので、光縁寺とは京福電鉄の線路を挟んで隣にあるアークホテルにてランチ。
ホテルのレストランにて限定(多分に)25名様であったひつまぶしにしました。ただ単に食べたかったからなんですけれど、三宅乱丈さんの『秘密の新選組』(太田出版)を思い出したのは事実です(笑)。
美味しかったです。
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by eri-seiran | 2008-06-17 22:35 |  ゆかりの地 | Comments(2)

山南敬助をメインにしたブログです。ホームページ『山南敬助 赤心記』共々よろしくお願い申し上げます。


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