ブログ紹介バトン

『宴の痕』の悠さんからバトンを託されました。
それは『ブログ紹介バトン』
自分のブログの紹介ということです。周りなど気にせず、我が道を行くというブログであり、まだまだ未熟ではありますが、紹介させて頂きたいと思います。

●↓バトンを受け取った方は、下記にHNの記載をお願いいたします。

華→希衣那→下田りょう→れな→くりす→早月あすか→冴月禄→室崎→砂原→くう→ミノル→青木雨→tomo→jake→片梨曹浦→藍玉露→粉々凶子→榎柳蓮→暁吟→月満紫苑→電気羊緑→水城鈴→杉野唯架→夏樹→ 由貴→井上火垂→シュウ→イハチ→蒼夜→空野しずく→八重倉巧→夜星聖夜→星空茜→黒翼蒼士→ひろか→まきロン→あき→やまちゃん→みこと→のぞちゃん→ こっこ→キラ→じゅん→久遠→タキオン→おかまにょ→ジュリ→zoecchi→きんぎょ→ゆうこ→hi-chan→をかもと→taka→リオン→リサ→らっきーからー。→悠→エリ

●貴方のサイト名を教えてください。

青嵐の足跡

どのようなブログにするか、またカテゴリーなども決まっていたのですが、これが一番悩みました。それでデビューが数日遅れたと思います。
山南敬助中心のものにすることは決まっていたので、山南敬助の名前を使おうかとも思ったのですが、恐れ多くて・・・
20年以上の山南敬助への想いが爆発した2004年の前半に読んだ小説、木内昇氏の『新選組 幕末の青嵐』(アスコム)はお気に入りで、色々と悩んでいる時にその青嵐がちょっと頭に浮かびました。
「せいらん」と読んで青葉を吹きわたる風のこと。「あおあらし」と読んで夏の季語。
志を果たそうと熱い思いを持って、試衛館の同志らと上洛した山南。しかし彼が表舞台に立った夏は文久3年(1863年)の一度きりでした。でもそのひと夏、彼が風を吹かせたのは確かなんです。
そんな思いから青嵐の足跡(せいらんのあしあと)。青嵐を山南敬助に例え、山南敬助の足跡と言うわけです。

●いつからサイト運営し始めましたか?

平成17年(2005年)10月18日

その年の夏くらいから、友だちや色々な方のブログを訪問して楽しそうだな~やってみたいな~とちょっと思い始め、同じ年の9月の会津藩公行列から帰参してから、やろうかな~と気持がかたまり、10月18日に至ったと言うわけです。
後になって、10月14日の堺さんの誕生日に始めたらよかったな~と少し後悔。

●管理人歴はどれくらいですか?

と言うわけで、今月の18日で、10ヶ月になります。

●サイトのジャンルや属性について詳しく説明して下さい。

20年以上も想いを心の片隅にしまっていた山南敬助について、史実・逸話の出来事から、小説から、ドラマ・映画から、同志たちからなど、色々な視点から語るというのが基本でしたが、反対に山南敬助の視点から同志たち、ゆかりの地などに語ったりもしています。しかし時々かなり脱線していること(汗)
山南敬助以外に、もちろん新選組や日本の歴史などについてもあり。また自分の身の回りで起こったこと、感じたことなどもあり。
そして山南敬助をメジャーにしてくれた堺雅人さん、そしてそのドラマ『新選組!』に出演していた役者さんたち、またその役者さんたちの作品などについて語るエンターテイメントのカテゴリーもあり、このカテゴリーの記事が多々あります。
山南敬助に関する以外の記事が続いたりすると、山南さんゴメン!しかし堺さんと耕史君についてはいいよね?と心の中で呟いております。
自分で思うのですが、まあ~記事の内容は不十分な点が多々ありますが、山南敬助についてこれだけよく書けるものだと・・・
まあ~そこには愛があり、20年以上も心の片隅に閉まっておいたものが爆発したら、恐いものなしですよ。

● 貴方のお知り合いの管理人に繋げるだけ繋いでください。

私にブログを始めることを勧めてくれた『神変紅丼』のレッドさん
ブログで知り合う以前に、会津ですれ違っていた『七織ノ記』の七織さん

お二人ともお忙しいと思いますが、いかがでしょうか?スルーしてもらっても構いません。
またこのような未熟なブログでありますが、ご訪問頂いている皆様、ぜひにと思われる方はお持ち帰りくださいませ。
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by eri-seiran | 2006-08-09 19:32 | バトン

山南敬助をメインにしたブログです。ホームページ『山南敬助 赤心記』共々よろしくお願い申し上げます。


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